2004年2月アーカイブ
それでは行ってきます。
ハイベッド・テレビデオ・留守番電話・扇風機・電気スタンド・自転車がもらわれていきおったー。
おわったー。うちの研究室の教授は今年学科長なので朝一で来て発表会の会場の用意して、しかも発表自体はラストから3番目。
まあとにかく無事に。
4年次生は試験の合否をすぐ出してくれるのですが、この後期受けた講義は全部とれていました。これで卒業要件の単位をクリアし(勢い余ってオーバー)、卒研がOKならば卒業できそうです。
明日提出し(その名の通り、ファイルして出すだけの状態)、明後日発表です。
FOX シカゴ・ホープ 新シーズン第135話「一番大切な物」 (本国放送Chicago Hope Season 6 "Simon Sez") はとてもよかった。
様々な主題が折り重なっていましたが、その中でもいろいろな柵(しがらみ)はいつでもつきまとう中で、良心は忘れたくないなと思いました。
スコアが来ました。675点。うーん、微妙。
年末発表会のときは、B4とは思えないほど発表慣れしてるねぇと評されましたが、今日の練習は自分でも散々。
人前でのプレゼン自体は尋常ならざる履歴のなかでたくさん経験しているおかげで慣れているのですが、内容が自分のなかできちんとこなれていないとやっぱりダメですね。あと必要なのは度胸。
とりあえず完成。
<学生生活>節約は食費と本代 調査開始以来最低
親元離れた学生の食費、月2・5万円…四半世紀前水準
大学生活について毎年全般的に調査しているのは大学生協しかありません。費用がかかるのですべての会員生協で行っている訳ではありません。院生生活の調査については数年ごとに行っています。
問い合わせは大学生協連 経営開発チームまで。最近トップページだけリニューアルして工事中が多いですが:-<)
数年の推移を見てみるといろいろ興味深く、分析によりいろいろ見えてきます。たとえば以前は大学生活の重点を人間関係に置いていた割合が多いのですが、今では学業中心になっています。うちの大学は自分の相談相手がいないので欲しい というのが高かったりします。・・・わかるような気がします。
右の Moblog にあるようにキャリーケースを新調しました。まえから 3-4 泊の出張などに使っていたちっこいキャリーケースを持っていたのですが、ちょうどよい機会だし、もう少し大きいモノを持っていてもよかろうということで購入しました。スーツケースやキャリーケースといえばサムソナイトですが、超高いので少し探していたのですが、トマックスという専門店で安くて評判がよいモノを見つけました。
通信販売とはいえ店長の気さくさがよく伝わり、とても好感を持ちました。
引越の見積もりに来てもらいました。大学入ってから3回目の引越となります。これまで2回は引越やさんには掛売り扱い (現金の移動はおこらず、平たくいえば「つけ」) にしてもらって、費用請求を会社にしてもらう方法でした。今回もこのようにしようとしたら、今度の会社はこれはダメで立て替えてくれとのこと。おおかたこれをネタにして経費処理の方法のガイダンスにするのでしょう。
負担してくれて後々もらえるといっても、引越費用の立て替えもなかなか高額なんだけどねえ・・・。しかも3月下旬はかなりぼったくられるし。なのでいくつか見積もりをしてやることに。
うーむ。なまじ期限が遅いのも間延びして問題だ。
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