ミニコンポのヘッドフォンミニジャックが筐体の内部にめり込んでしまったので、アンプをばらしてなおしたところ、液晶がつかなくなりました。どうやらバックライトの球が振動で切れてしまったところまで突き止めて、部品はまた買いに行こうと思って片づけていたところ、電源が供給されたまま金属板を基盤の上に落っことしました。
ばちっ
あーあ。青白い光とともにいやな音が。電源入らなくなりました。とりあえずヒューズが切れたのでそれを調達しないといけない。それだけですんでいたらいいんだけど。
ミニコンポのヘッドフォンミニジャックが筐体の内部にめり込んでしまったので、アンプをばらしてなおしたところ、液晶がつかなくなりました。どうやらバックライトの球が振動で切れてしまったところまで突き止めて、部品はまた買いに行こうと思って片づけていたところ、電源が供給されたまま金属板を基盤の上に落っことしました。
ばちっ
あーあ。青白い光とともにいやな音が。電源入らなくなりました。とりあえずヒューズが切れたのでそれを調達しないといけない。それだけですんでいたらいいんだけど。
僕の場合、メイルアドレスをいろいろなところに書いている割には、そんなにspamメイルはこないのですがそれでも日に数通は届きます。procmailのレシピでそれなりにはじいていたのですが、日本語対応したベイジアンフィルタを発見したので実装しました。
bsfilter / bayesian spam filter / ベイジアン スパム フィルタ
ベイジアンフィルタとはいわゆるベイズ理論に基づいたもので、このbsfilterはprocmailから呼び出すことが想定されたプログラムです。Rubyでかかれています。
確率・統計は一番嫌いな数学なんですよね・・・。でも通信やっている人間にはどこまでもついてくる・・・。
今日は朝から面接でした。
いってびっくり、プレゼンテーション試験。二つの課題について20分で準備して、15分でプレゼンするもの。まぁ、そこそこにできたと思います。
超威圧系の面接官で、負けるものかーとがんばりました。この会社はほんと独特な採用試験だなあ。
うちのクライアントPC二台はいずれもFreeBSDとWindowsXPのマルチブートになっているのですが、MBRにインストールされているブートローダは今までFreeBSD標準のboot0でした。昔Booteasyだった頃はいろいろできたのですが、boot0に変更になってからいまいちです。NTFSも??とでますし。
そこでMBM(Multiple Boot Manager)に変えました。これはいろいろいじれますし、拡張メニューをインストールするとマウスも有効になるものです。和製です。いいですね。
インストールには起動可能なFDが必要なのですが、ノートパソコンにはCD-ROMしかないのでFDイメージを作って、それを起動可能なCD-Rに焼いてインストールしました。
CD-ROMドライブしかない環境でFDからブートしなさい、という状況はよくあるので、ちょっとこれについては以下にまとめてみましょう。
昔書いたphpスクリプト(バックエンドはpostgresql)を昨日からせこせこ手直し。大量にあったバグをとったけどソースが汚くて、デバッグに苦労しました。
修行がたりんなぁ。
FreeBSDでのUSB問題がハード的に故障しているかを検証するために、ノートパソコンに入っていたFreeBSD領域を消してNetBSDを入れてみました。その結果、動かず。VineLinuxも試そうと思いましたが、PCカードのCD-ROMから入れる方法がよくわからず断念。ネットワークインストールもできたのでしょうけれども。
ついでに別領域のXPもまっさらにしてインストールしなおしました。再インストールというとバックアップが面倒という印象がありますが、うちの場合はFreeBSDサーバ上のSAMBAがドメインコントローラに化けているので(どのクライアントマシンからログオンしても同じ環境になるよ、というやつ)、クライアントであるXPからログアウトするとユーザープロファイルをすべてFreeBSDサーバ(SAMBA)に自動的に送ってくれるので簡単です。ログアウトして、おもむろにフォーマットして再インストール後にWindowsドメインのメンバになると、自動的にサーバに保存しておいた個人プロファイルをざーっと落としてくれます。らくちんです。
SAMBAは共有フォルダを作るだけのアプリケーションではないのです。
このWebサイトも一周年。一年で2万を超える来訪者があったのは予想外でした。それなりの情報を書かないとやっぱりアクセスは増えませんね。と、最近さぼり気味を反省。
雑談最終面接の会社から内々定の電話が。まだ選考が進んでいる会社もあるので、就活は続く。
毎日放送MBSではここ最近深夜にQUIZ(東京放送TBS:2000年4月〜6月)を再放送していたのですが、おもしろかったですね。初めてみました。脚本が極端な気もするけど、キャストのキャラが充分たっていたので安心してみることができました。ドラマは滅多に見ない(覚えている限り1クールをすべて見た作品は無いです。大概10分みると拒絶反応がでてしまう)のですが、たまにはいいですね。
クレジットによると、制作はTBS Entertainmentとのことでしたが2000年にすでに分社してたっけ?TBS4分社がTBS本体から分社したのは結構最近だと思っていましたけれど。
あー。TBSエンタ、エントリーしそびれた。
火曜日の19時からはTV朝日系列の旅の香り時の遊び(制作:テレビ朝日)を見ることが多いのですが(年寄りだなあ)、今日は「平成版お伊勢参りの旅」 旅人・真矢みき・中井美穂 でした。
お伊勢さんいいなぁと思っていたら、フェリーで伊良湖岬に渡ってました。お二人が伊良湖岬名物大アサリを食べていた灯台茶屋は僕も伊良湖岬に行ったときには必ず立ち寄る店で、今までも台風の中、父親とけんかしながら僕が運転するオデッセイで伊良湖に行ったときに食べたり、高校の時に彼女と一緒に電車とバスで行ったときとか、まぁ思い出いっぱいの店です。
火曜日はその後TV朝日系列が続いて運命のダダダダーンZ(制作:朝日放送)が多いですね。
今日の面接は最終ということでしたが、ほんまか?というぐらい雑談が多かった。・・・採る気がないということか?
www.f-bell.netをキーにしてgoogle検索してみると卒論の参考文献の一つとしてこのサイトを利用した人がいるみたい。いやはや。
ようやくmt-rssfeedをつかった日本語rssのsyndicationに成功しました。これまでもMilano::Monologの日本語パッチでベースシステムの日本語化はもちろん、blog.bulknews.netのmt-rssfeedやmt-jcodeを参照していろいろとやっていたのですが、どうしても文字化けが起きます。
mt-rssfeedを用いて表示した部分だけUTFで表示されて、ほかの部分全体の日本語がどこでこけたか分からない文字化けを起こします。MovableTypeのベースcharsetがUTF-8でもeuc-jpでも起こります。
結局、別テンプレートにmt-rssfeedを用いてページを作成し、Main Indexにインポートする形をとりました。いまはMovableTypeのベースcharsetはUTF-8です。
ここ最近ずーっと続いていた症状なのですが、ノートパソコンPCG-R505R/Kに入れているFreeBSD上でUSBマウスが動きません。考えられることはいろいろやってみたのですが、たとえば、cat /dev/ums0で直接何か話しているのか確認してみても(もちろんdmesgでは認識しています)、うんともすんともいいません。
で、おかしいのがcvsupなど高負荷をかけると、ぎこちなく走査を始めるのです。この状況からすると、割り込みを誰かが横取りしていて、高負荷化でums0の割り込みを取りこぼして動き出すような印象がします。
ハードウェアの故障も疑っているのですが、同じマシンでXPでは無事に動きますし・・・。仕方がないのでUSB関連をすべてdisabledにして、PS/2マウスとして利用しています。
困った。昔はちゃんと動いていたような気がするのだけどなあ。今はusbdevs -vも時間かかるし。やっぱり故障かなあ。
どうもブレーキの利きがあまり良くないので、エアが入っているのかと思い前後のブレーキフルードを交換しました。交換の効果覿面でした。というか、リアのリザーバボックスを開けたところ・・・「からっぽ?」というぐらい減っていました。リザーバボックスのすぐ下に液面があったのですが、一瞬唖然としました。ブリーダバルブから漏れていたのかな、と思い増し締めしておきましたが、さて。
この作業をするたびにスピードブリーダを手に入れたいと思ってしまいます。
5.1-RELEASEをコンパイル。
朝から神戸で6対5の超集団面接。
控え室で用紙に受験者側が質問したいことを整理して記入し、面接の半分はこちらからの質問で討議が進むおもしろい形式。雰囲気も良く楽しく面接を受けることができました。
午後はそのまま授業。
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