就活
にわかに現実味を帯びてきました。今日は書類選考通過の電話があり、今週末には東京にいかなくてはなりません。何着かスーツは持っているんですけど、リクルートスーツはもっていないので至急買わないといけないです。
加えて明日は研究室の先生に会いに行かないといけないです。
にわかに現実味を帯びてきました。今日は書類選考通過の電話があり、今週末には東京にいかなくてはなりません。何着かスーツは持っているんですけど、リクルートスーツはもっていないので至急買わないといけないです。
加えて明日は研究室の先生に会いに行かないといけないです。
面接といっても、身柄預かりされている研究室の教授との話。頑張ってるね、と言われ就職関係の話をする。
バイトは休みたかったのだけど、代わりが見つからなかったので仕方なく出勤。暇でたまらなかった。
講義中にSPIの本を読んでいました。結構簡単だと思うのだけれども、日本語の意味は勘違いしているものもあることに気づきました。
なかなか上手く話せないものだ。
バイトに行ったところ、今日ではなくて昨日だったらしい。どうりで昨日は店からの着信が多かったわけだ。出られなかったけど。
eAccessのキャリアで無事開通しました。もともと3Km離れているので、リンクスピードは2Mbpsほどです。これでも倍になったのでよしとしています。
ところで、機能RD202Cがスタティックルーティングできないと書いていましたが、なんと今日新しいファームウェアがアップデートされ、それによって実現できるようになりました。早速バージョンアップして試したのですが、どうも上手くいかない。仕方がないのでFreeBSDのNATは続けたままです。それから、昨日試した仮想DMZ機能もやめにして、ほぼ前の構成に戻っています。
楽勝。単位頂きー。
多分OK。徹夜した甲斐があったようです。
微妙ー。多分大丈夫。
今日は在阪某準キー局の技術説明会に参加。採用面接でもなんでもないのでスーツ以外でいいですよと言われたので普通の格好で行ってきました。とはいってもほとんどの人がスーツでした。京阪神の大学生40人ほど。
始めは技術のお仕事について技術管理部の方と情報技術センターの方にプレゼンを受けました。あとは局内見学。マスターやリモートなどを見た後にラジオの生放送していたスタジオをのぞき見て、Bスタジオとそのサブ、Cスタジオをみて大道具置き場をみてポスプロを見て終了。Bスタジオ(バーチャルスタジオ対応)ではカメラを触らせてもらいました。
面白かったですー。
そろそろ息切れ。この試験は大丈夫。
在京某キー局技術職、書類通過。一時面接は2/8・・・。学生の生活を無視しているな・・・。
微妙・・・。
超微妙。
WindowsXPのIPv6プロトコルスタックでは、EUIから生成するアドレスとランダムに生成するアドレスの二つをインターフェースにつけます。二つつけるのは別にかまわないのですが、外に出て行くときは、このランダムに生成されたアドレスから出て行き、かつ、一定周期で自動的に変わるのでDNSやフィルタリングの設定をしているときは厄介です。
そこで、ランダム生成のIPv6アドレスをつけることをやめにします。そのためには、コマンドプロンプトから
ipv6 -p gpu UseAnonymousAddresses no
で再起動です。詳しくはヘルプファイルをご参照ください。
2003.8.15 追記
どの時点からかはわかりませんが(SP1以降?)、上記のパラメータは使用できません。同じ機能を実現するには、
ipv6 -p gpu UseTemporaryAddresses no
を使用します。
今日は試験が4つもあるわ、エントリーシートの締め切りもあるわで一睡もせず朝を迎えています。試験期間二週間はあるのだから、今週は1限と3限、次の週は2限と4限、とかいう風にしてくれたらいいのに。多分そうすると成績締め切りに間に合わないんだろうなぁ。後期の場合は卒業判定にも影響するし。
今日書き上げたエントリーシートは初めて手書き。今までのは全部WEBエントリーだったのです。エントリーシートの文案を考えること自体は慣れてきたけれど、丁寧に書くのも大変ですね。
っと、昨日の日記にコメントがついてるぞ。
最後のレポートを出して、このセメスターの御用事は終わり。長かったー。
週刊スタートレック
非常に気になる。スタートレック・ヴォイジャーの最終回を逃したのは今でも悔やまれる。今サンテレビでやってるけどねぇ。
今日も面接。
今日の面接は散々だった。
穴があったら入りたい・・・。
おちこんじゃいないけどね。
今日の二つのネタはどちらも有名なものだったなあ。最近不発が多い。
スキー場で突然倒れる、というタイトルみただけで原因は防水スプレーだと思ってしまい図星。まあ、どちらかというと使い方にフォーカスをあてていた様だけど。
デジカメの品定めをしようと、朝から梅田のヨドバシカメラへ。なんとなく天気が悪いのでバイクで行くのはやめて、阪急でいきました。
行く前からアタリをつけていたのはFinePixのA203かA303でした。用途はバイクで出かけたときにぱちぱち取れるような小さくてそこそこのモデルを探しにいきました。
本格的にほしいとなれば、コンバーションレンズをつけられて、外部ストロボもつけられて、マニュアルフォーカス、マニュアル露出、露出補正ができて、感度も変えられるようなものがほしくて、前から目をつけていたモデルとしてS602があるのですが、なかなか値が下がりません。これは今回はパス。なんといってもお金がありません。今回ほしい用途とも違います。
実際にA203・A303をみてみるとなかなかの小ささ。しかし、カタログを見直すと撮影感度がISO100相当固定。うーん。これは悩ましい。最低ISO400相当ぐらいまでいけるようなモデルがほしかったので、候補の選びなおしとなりました。初期モデルのA200もあって、安くて感度も変えられるのですが、今度は光学ズームがない!
そして、CanonのIXY200aかFinePixのF401に絞りました。
もう最悪。
私にも国際的詐欺事件419事件関係と思われるメイルが今日2件届きました。ジンバブエの聖人の息子で遺産の860万ドルをどうにかしたいからマネーロンダリングさせてくれ、という内容。OKならば20%を成功報酬としてあなたにあげるよ、というもの。
無視です。
サイトを更新しました。内容を充実せねばなりませんね。
今日は法事でした。
こないだ結婚した従姉妹の子供を見てきました。可愛かったー。
自分たちの力で行うから民主化。
一週間ほど休んでいた就活を再開。今日は会社説明会。
季節ごとのこの時期は見るテレビがなくなるから嫌いです。
例年にない早さで片づけ。
初のグループ面接。他の人の受け答えを聞けるので参考になりますね。他の人がいるから話しにくいということはありませんでした。
缶ケリ刑事、杉並区は蚕糸の森公園だろうなぁとみていたら、クライマックスでやはり蚕糸の森公園と判明。蚕糸の森公園の近所に住んでいたので懐かしくみてしまいました。この公園ではドラマのロケも時々行われていました。
今日は大学で説明会。
初めてリクルーターなる人たちに会いました。なるほど、こういうシステムなのか。
企業が長期間保有している株は取得時or時価の評価額をその企業が選択できるようにすべきだという意見があって、金融庁がやらないなら議員立法するという動きがあるそうです。
経済は疎いけど、そんないびつなことしていいのでしょうか。株式の評価損を圧縮するということだろうけど、そのことで淘汰されるべき企業がまた残ってしまうのもこまります。
NEWS STATIONをみた後、関西では朝日放送制作のナイトINナイトです。朝日放送は自主制作が多いのでがんばってますね。これを流しておく(流しておくだけの時も多い)のですが、月曜日は「クイズ!紳助くん」。昨日は瀬戸内の小さな過疎の島、香川県の粟島(あわしま)をやっていました。
実はこの島、私の母親の実家があるのです。今も母方の祖父母が住んでます。私も何度も行ったことがあるので、見入ってしまいました。
弓道の画があると思って注目してみていたら、案の定私の祖父が。しかもその画で唯一の氏名・年齢のテロップ付きだったし。
この島には海員学校跡もあったり、夏には小学生離島生活体験宿泊などもやっています。結構人気があるらしいですよ。短期ホームステイのようなものです。お年寄り方には刺激になっているみたいです。
昨日・今日と、Project Xの本放送・再放送を見ていましたが、両プロジェクトともにエンジニア冥利に尽きる話だなあと思ってみていました。
フリーにした、というのも発想として凄いし、TRONはUNICODEに対抗して全てのマルチバイト文字を実現していようとしています。文字と言うのはその民族のアイデンティティを表す物としてとても重要なものだと私は実は思っています。そういう意味で民族学的にもよいOSだなあ、と感じています。
日頃利用しているデバイスの多くで使われていることに改めてびっくりしました。
もっとも・・・デファクト・スタンダードがあるので、普段はWindowsを使っています。この日記もUNICODEですし・・・。
ただ、この書き込みはNotePCにインストールしたFreeBSDのXFree86上のMozillaからやっています。全てソースを公開しているソフトウェアです。
こういうのをみるとエンジニアもいいなぁと思ってしまいます。
今日の説明会はハードでした。
高松で朝10時から。家を出たのは6時。午前中に適性試験一発目。昼食を挟んで概要説明。事務職はここから。その後適性試験二発目。事務職は帰り、技術職はここから一次面接。この時点で4時半。帰宅の時間があるので第一組目にしてもらい、それでもグループ面接終了は6時過ぎ。
家に帰ったのは12時前。こんなハードな説明会は初めてでした。
今年もこの時期がきて、本番の心地よい緊張を味わってきました。高校の吹奏楽部の定期演奏会でした。もう何年もステージには乗っていないですが、裏方さんで手伝いに。就職したらまた楽器をやりたいものです。
高校の吹奏楽部のページはこちら(http://jsb.f-bell.net/)。
がんばるぞ。
気を取り直して就活再開。今日は家の近所でした。適正検査は今までで一番難しい英語の試験でした。
夜はレポート。二本たまっています。
面接。1対1。
金曜ロードショーを見ました。トゥルークライム。クリント・イーストウッドもいいのだけれど、死刑囚役のアイザイア・ワシントンがよい。
最後にイーストウッドが口説いていたおもちゃ屋の若いおねえちゃんがルーシーリューでした。なんでこんなところに。
朝から神戸で6対5の超集団面接。
控え室で用紙に受験者側が質問したいことを整理して記入し、面接の半分はこちらからの質問で討議が進むおもしろい形式。雰囲気も良く楽しく面接を受けることができました。
午後はそのまま授業。
www.f-bell.netをキーにしてgoogle検索してみると卒論の参考文献の一つとしてこのサイトを利用した人がいるみたい。いやはや。
今日の面接は最終ということでしたが、ほんまか?というぐらい雑談が多かった。・・・採る気がないということか?
火曜日の19時からはTV朝日系列の旅の香り時の遊び(制作:テレビ朝日)を見ることが多いのですが(年寄りだなあ)、今日は「平成版お伊勢参りの旅」 旅人・真矢みき・中井美穂 でした。
お伊勢さんいいなぁと思っていたら、フェリーで伊良湖岬に渡ってました。お二人が伊良湖岬名物大アサリを食べていた灯台茶屋は僕も伊良湖岬に行ったときには必ず立ち寄る店で、今までも台風の中、父親とけんかしながら僕が運転するオデッセイで伊良湖に行ったときに食べたり、高校の時に彼女と一緒に電車とバスで行ったときとか、まぁ思い出いっぱいの店です。
火曜日はその後TV朝日系列が続いて運命のダダダダーンZ(制作:朝日放送)が多いですね。
雑談最終面接の会社から内々定の電話が。まだ選考が進んでいる会社もあるので、就活は続く。
このWebサイトも一周年。一年で2万を超える来訪者があったのは予想外でした。それなりの情報を書かないとやっぱりアクセスは増えませんね。と、最近さぼり気味を反省。
FreeBSDでのUSB問題がハード的に故障しているかを検証するために、ノートパソコンに入っていたFreeBSD領域を消してNetBSDを入れてみました。その結果、動かず。VineLinuxも試そうと思いましたが、PCカードのCD-ROMから入れる方法がよくわからず断念。ネットワークインストールもできたのでしょうけれども。
ついでに別領域のXPもまっさらにしてインストールしなおしました。再インストールというとバックアップが面倒という印象がありますが、うちの場合はFreeBSDサーバ上のSAMBAがドメインコントローラに化けているので(どのクライアントマシンからログオンしても同じ環境になるよ、というやつ)、クライアントであるXPからログアウトするとユーザープロファイルをすべてFreeBSDサーバ(SAMBA)に自動的に送ってくれるので簡単です。ログアウトして、おもむろにフォーマットして再インストール後にWindowsドメインのメンバになると、自動的にサーバに保存しておいた個人プロファイルをざーっと落としてくれます。らくちんです。
SAMBAは共有フォルダを作るだけのアプリケーションではないのです。
昔書いたphpスクリプト(バックエンドはpostgresql)を昨日からせこせこ手直し。大量にあったバグをとったけどソースが汚くて、デバッグに苦労しました。
修行がたりんなぁ。
今日は朝から面接でした。
いってびっくり、プレゼンテーション試験。二つの課題について20分で準備して、15分でプレゼンするもの。まぁ、そこそこにできたと思います。
超威圧系の面接官で、負けるものかーとがんばりました。この会社はほんと独特な採用試験だなあ。
ミニコンポのヘッドフォンミニジャックが筐体の内部にめり込んでしまったので、アンプをばらしてなおしたところ、液晶がつかなくなりました。どうやらバックライトの球が振動で切れてしまったところまで突き止めて、部品はまた買いに行こうと思って片づけていたところ、電源が供給されたまま金属板を基盤の上に落っことしました。
ばちっ
あーあ。青白い光とともにいやな音が。電源入らなくなりました。とりあえずヒューズが切れたのでそれを調達しないといけない。それだけですんでいたらいいんだけど。
実家のパソコンが増殖し、とりあえずライセンスが余っていたMEをインストールすると。OSをインストールしようとしたらどうしてもCDからブートしないということで、いろいろ電話で指示してBIOSなどさわってもらってもやっぱりどうしてもCDからブートしないので、フロッピーブートを指示。
ところが、最近は起動フロッピーをつくるのは面倒になっちゃってます。そこで僕が起動ディスクのイメージを書き出して、そのイメージとイメージ書き込みプログラムを送り、やり方を指示。
久しぶりにconfig.sysとautoexec.batを手書きで書きました。このデバイスはUMBに確保して、こいつはXMSに確保だーとか、なんか懐かしかったです。Windows95あたりからPCさわり始めたひとはこういうの余り見たことないんだろうなぁ。fdiskとformatも久しぶりな感じ。
僕がPCさわり始めたのはMS-DOS3.3からで、由緒正しきPC-98シリーズだったから拡張メモリの最大が14.6MBにしばられてて、どうにかしてさわれるメモリ領域を手動で確保していた時代ですから。
一応理系の端くれです。
PS2の第一世代のEmotion Engineは0.25μプロセスなのだそうです。それで340mm2というばかでかいICチップということです。それが今は第4世代で0.15μプロセスで今や70mm2。5分の1です。Graphic Synthesizerでは第1世代で279mm2で、今や第6世代0.13μプロセスで73mm2ということです。
いずれ0.09μルール、つまり90nルールで86mm2、しかもEmotion Engine,Graphic Sythesizerを両方統合したチップになるということです。集積回路のチップはウェハーからどれだけ切り出せるか、つまり面積によるコスト減が大きいと思うのですが、その割に値下げはあんまり無いですね。128bitなので歩留まりが低いのでしょうか。
もっとも、第1世代での価格はチップのコストの割に低く抑えられている気がするので、十分普及させてその分を回収しているのでしょうね。
ここまで微細加工技術が進むと今度はもともとのEE,GSに手を加えたくなるので、それはそれでコストは高くなるのでしょうけども。
研究室旅行の後遺症がなかなか消えない・・・。